【講座案内】**お昼の1時間で、ケアの視点が広がる。4つのランチョンセミナーを開催!**

「食べる楽しみを支えたい」

「介護する人の腰痛を防ぎたい」

「福祉用具の可能性を知りたい」

 

第11回プラネット研究大会では、日々の支援や仕事につながる4つのランチョンセミナーを開催します。

実践の工夫から、開発者の経験やものづくりの視点まで。

関心のあるテーマを選び、明日につながるヒントを見つけませんか。

 

*■372号室|「食べられない」を、もう一度考える。

* *食べて幸せに暮らす~食べる可能性を高める食支援~*

株式会社プラッツ/株式会社TABELU 竹市 美加 様

食べる可能性をどう評価し、支えていくのか。

禁食となった方への食支援の実践を通して、安全においしく食べ続けるためのケアと、食のQOLを考えます。

 

*■374号室|職員の腰痛リスク、見える化しませんか。

* *オンライン版・介護作業従事者の腰痛対策チェックリスト「はじめの一歩」のご紹介*

NPO法人とちぎノーマライゼーション研究会 伊藤 勝矩 様

介護職員の腰痛や作業の負担をチェックリストで把握し、具体的な対策へ。安心して働き続けられる職場づくりや、移乗支援機器の効果測定に役立つ取り組みをご紹介します。

 

*■375号室|リフトが変えた暮らしと、開発者の思い。

* *介護リフト・リーディングカンパニーの挑戦記録~奇跡の介護リフトより~*

株式会社モリトー 森島 勝美 様

介護リフトの開発・普及の歩み、利用者や介助者との出会い、そして暮らしの変化。長年の経験から、福祉用具の可能性と、ものづくりに込めた思いをお伝えします。

 

*■376号室|福祉用具づくりのヒントは、GT-Rの開発にも。

* *日産GT-R開発責任者のマネジメント理論に学ぶ―MOBARA(ムーバ)はこうして誕生した―*

千代田空調機器株式会社 山本 敏輝 様

限られた人材・時間・予算の中で、どう工夫し、新しい価値を生み出すのか。

GT-Rの開発手法をひもときながら、業界や職種を問わず仕事に生かせる思考法をご紹介します。

 

*開催日時:2026年10月31日(土)12:20~13:20* *会場:森ノ宮医療大学 さくら棟3階*

※4会場で同時開催します。ご希望の講演を選んでご参加ください。

 

*あなたの関心に合う1時間を、ぜひプラネット研究大会で。*

 

大会の詳細・参加申込みはこちら

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